[山形県小国町]白い森住宅工房 いなか暮らし応援プロジェクト

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白い森の国とは
小国町は山形県の西南端、新潟県境に位置し、山形・新潟県庁からそれぞれ80Kmの地点にあります。

白い森とは真っ白に輝く雪原とぶなの持つ白い木肌、小国を象徴する二つの共通するイメージの「白」を基に町全体を「白い森」とよんでいる。単に色彩のみの背景ではなく古くから森林とのかかわりによって育まれてきた生活文化としての農や林の技術を広く伝えていこうとする理想郷づくりが「白い森構想」です。

ふるさと『白い森の国』
白い森住宅工房では、田舎暮らしを希望されてる皆さんに各種の情報提供や支援活動を通じ、都会から自然豊かな小国町に移り住むことを希望しておられる方々に対し特に「住宅建築」や「土地取得」の支援をしています。

自然条件
総面積は738Kuで山形県内最大の面積を有し、東京23区がすっぽりと入っても余りある広さを持ちますが、その96%は森林で覆われております。
しかも、その70%以上はブナを中心とする天然広葉樹林であります。
周囲は2千メートル級の連山からなる磐梯朝日国立公園に属する東北のアルプスと呼ばれる飯豊、朝日連峰に抱かれた山間の盆地です。


飯綱橋より望む 名物 「雪投げ?」